下りは休みながら飛ばす

トレーニングをライフスタイルに!

パーソナルジムKuestトレーナーの小椋です。

横浜は坂の登り降りが多い地域です。

登りはほどほどに、下りは楽して速く。

これを意識すると走りやすくなります。

特に競技やスポーツにおいては、『休めるところは休みハードワークするところはがんばる』ことが必要になることが多いです。

普段の練習でも、意識しながら行ってみましょう!

ちなみにトレーニングにおいては、逆になることもあります。

肉体的にも精神的にもきついところでがんばる。

そういうのも必要になることがあります。

(一般の方は基本必要ないです)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です