トレーニングをライフスタイルに!
パーソナルジムKuestトレーナーの小椋です。
今年もいよいよ30℃を超える日が出てきましたね。
外出時は熱中症対策を考えなければならない季節になりました。

ランニング中の温度の計測も、ずっと30℃オーバーに。
先週までは前半は20℃台でしたが、温度がこうなると体感として非常にバテやすい。
去年の夏を思い出します。
・水分補給
・熱中症キャンディ
・(濡れ)タオル
外で活動や運動をされる場合は、しっかり熱中症対策を行いましょう!
トレーニングをライフスタイルに!
パーソナルジムKuestトレーナーの小椋です。
今年もいよいよ30℃を超える日が出てきましたね。
外出時は熱中症対策を考えなければならない季節になりました。

ランニング中の温度の計測も、ずっと30℃オーバーに。
先週までは前半は20℃台でしたが、温度がこうなると体感として非常にバテやすい。
去年の夏を思い出します。
・水分補給
・熱中症キャンディ
・(濡れ)タオル
外で活動や運動をされる場合は、しっかり熱中症対策を行いましょう!
トレーニングをライフスタイルに!
パーソナルジムKuestトレーナーの小椋です。
今の時期、朝夕は走りやすい気温なのでランニングを始められた方も多いのではないでしょうか。
ランニングは道具もいらず、ジムに行かなくてもできるので気軽な運動としてスタートできます。
ただ、注意点もあります。
ランニングは反復運動です。強度に関わらず、数千回の着地と蹴り出しを繰り返します。
・ランニング姿勢を保つ力
・着地の衝撃に耐える力
・地面を蹴る力と、それを伝える力
これらの能力は、走っているだけでは付きにくい。
ということで、必ず筋トレを並行して行いましょう!
ランの能力を高めたい方も、ほかの目的のために走っている方も、筋トレしながらの方が効率が良いです。
むしろ最初は筋トレのみでもいいです。
お待ちしております!
トレーニングをライフスタイルに!
パーソナルジムKuestトレーナーの小椋です。
いよいよ飛散量が増えてきましたスギ花粉。
室内ではまだ平気ですが、外に出るときはマスクが手放せません。

この季節、問題なのがランニング。
外を走るとどうしても大量の花粉を吸い込んでしまいます。
走っている最中だけでなく、その後数時間〜長ければ1日くらい症状がひどくなるのですよね。
ランニング用のマスクもあるのですが、完全には防げず。
ということで、しばらくランニングは控えめに。
Kuestでは、室内用のカーディオトレーニングも充実しておりますので、花粉がコワいという方は室内でがんばりましょう!
トレーニングをライフスタイルに!
パーソナルジムKuestトレーナーの小椋です。
寒い季節ってランニングには適しているイメージあるかと思います。
実際、身体が熱を持ちにくくなるので、暑い暖かい季節と比べるとバテにくいです。
ただ、最近ランニングを始めたという方は装備に気をつけましょう!
ここのところ、夜にTシャツ、ハーフパンツで走っている(歩いている)方を見かけます。
「走っていれば身体が温まるから」は危ないです。
外気に触れている部分は温まりにくいですし、ペースを落とす(歩く)とあっという間に身体が冷えます。
私は、この時期のランニングはロングスリーブのシャツとカーフスリーブ、ソックスでなるべく露出部を減らしています。

『冷やさないこと』めっちゃ大事!
今の気温なら少し厚めのスウェットなどで走っても大丈夫だと思います。
自身の走るペースに合わせた格好で、気持ちよく走りましょう!
トレーニングをライフスタイルに!
パーソナルジムKuestトレーナーの小椋です。
冬はランニングシーズン。

今年は夏も走っていたので、涼しく寒くなってくると体力面での走りやすさをとても感じました。
ただ、難点が1つ。
めっちゃ鼻が出る。
呼吸がしんどいレベル。
寒さと乾燥で粘膜が刺激されるのが原因なので止めようがないのですが、軽減策としては、
「点鼻薬の使用」「ランニング用マスクを付ける」など。
花粉症のときにランニング用マスクは使用したことはあるのですが、顔が熱を持ちやすいのとやはり若干の息苦しさはありました。
夏は熱中症、冬は寒さ乾燥、春は花粉症。
個人的にはですが、走りやすい季節って少ないですね笑
トレーニングをライフスタイルに!
パーソナルジムKuestトレーナーの小椋です。
最近300〜400mくらいの距離のインターバルランをよくやっています。
時間にして1分くらい。このぐらいの距離と時間が一番キツイ。
メンタルを試されている気がします(すぐ折れる)。
ちなみにこの距離、Kuestの近くにすごくいい場所がありまして。
車もほぼ通らず人通りも少ない。距離は最大450mほどの直線です。
実際走るとこんな感じ。長い!
5本目くらいで心が折れ始めるので、とりあえず目標は10本。
がんばります!
トレーニングをライフスタイルに!
パーソナルジムKuestトレーナーの小椋です。
今週は地元茨城に帰ってきました。
ついでに『筑波山』に山トレへ。

地元では、幼稚園〜小学生で登ることも多い山で、私自身も年長の頃に登った記憶がうっすら。
そのくらいの年でも登れるくらいのイメージでしたが、思っていたより登りも下りもアップダウン激しかったです。
山トレは長時間動き続けるので、持久系のトレーニングにもいいですね。

茨城県つくば市『筑波山』、今月中旬〜紅葉が見頃にもなります。
アクセスは、都心からならつくばエクスプレス→つくば駅からシャトルバスが出ています。
車の場合は混み合うので早めの時間に行くことをおすすめします!
トレーニングをライフスタイルに!
パーソナルジムKuestトレーナーの小椋です。
運動強度とは、簡単に言うと「キツさ」「ツラさ」です。
例えばラントレ。


上の方がトータル距離も短く、時間もかかってますが体感でいうと圧倒的にキツイです。
(インターバルランは最近やり始めたので慣れないツラさもあります笑)
運動効果を高めるためには、強度の設定が非常に重要です。
もちろん目的によって、メニューや強度は変わりますし誰もがハードな運動をする必要はありません。
アスリートのようなトレーニングは続けるのも大変です。
日常生活のため、体づくりや体力づくりのためであれば、続けやすい「ちょっとキツい」くらいの運動をできるようにしましょう!
長くなりそうなので続きは②で。
トレーニングをライフスタイルに!
パーソナルジムKuestトレーナーの小椋です。
↓先週↓

↓本日↓

さすがに涼しいですね!
全然走りやすいです。
(まだ平年よりは暑いそうですが)
運動しやすい季節になって参りました。
トレーニングも始めるなら今!
寒さ対策、体力づくり、ウインタースポーツに向けて、今のうちに準備を!
トレーニングをライフスタイルに!
パーソナルジムKuestトレーナーの小椋です。
運動時の強度を測るのに、ひとつ目安となるのが心拍数です。
近年はスマートウォッチやアプリを使用して心拍数をモニターしやすくなりました。
手軽に強度チェックできるので、ぜひ活用しましょう!

どのくらいの心拍数が適正かというのは、個人の体力やトレーニング内容によって変動します。
「きつい」「話しながらでもできる」「楽」など、それぞれどのくらいの心拍数かチェックしながら行うと、強度チェックやトレーニングの進捗確認がしやすいです。
用途目的などに合わせご自身の使いやすいものを探してみるといいですね。