トレーニングをライフスタイルに!
パーソナルジムKuestトレーナーの小椋です。

いわゆる運動強度。
「楽に簡単にできる!(できるだけつらくないのがいい)」
「MAX強度で頑張る!」
このどちらかになりがちです。
前者は効果効率は”非常に”低くなります。
後者は難易度やケガのリスクが”爆上がり”します。(そもそも上級者やアスリート向け)

“わりと”キツいが大事。
筋トレでも有酸素運動でも、”安定してできる”けどふつうにストレスと感じられるくらいの強度が一番おすすめ。
適切な強度で行うと、筋力体力の伸びがいいので結果的に運動が楽になっていきます。
ほどほど(でもきつい)の強度で、いつまでも続けられる運動習慣を目指しましょう!






