トレーニングをライフスタイルに!
パーソナルジムKuestトレーナーの小椋です。
この記事のポイント
腰を痛めやすいのは、急に強い負荷がかかったときや、同じ姿勢が長く続いたときです。かがむ・前傾する・物を持ち上げるときは体をきれいな「く」の字にし、腰が重い日は動作を区切って丁寧に動きましょう。
さて、私、絶賛腰をやられております。
不意に強い負荷がかかったり、長時間同じ姿勢で緊張状態が続いたりなど、身体にストレスがかかっていると痛めやすくなります。
朝晩と気温も下がってきましたので、身体の動きが悪いと感じるときは筋肉をほぐす、ストレッチするなどのケアをしっかり行いましょう。
また動作する上で、「かがむ」「前傾する」「ものを持ち上げる」ときには以下のことに気をつけて動いてみてください。
腰痛予防や体のケアについて気になることがあれば、パーソナルジムKuestにお気軽にご相談ください。運動が初めての方も、まずは体験トレーニングからどうぞ。















